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買い物弱者支援モデル事業

医商連携-買い物弱者支援モデル構築事業

 12月12日、ささえ愛らんど内子<Vステムの稼動を前にサポーター講習を開催した。 今回の事業の核となる「見守り」と「お買い物」の支援を組み合わせたシステムで、高齢者でも画面にタッチするだけで買い物や家族等とのコミュニケーションが図れるもの。モニターとして大瀬・小田地区30戸に端末機を設置して試験運用し、その支援には9名のサポーターが当たる。 大瀬・小田地区の登録商店へ注文があった商品は、小田まちづくり(株)の「だんだん事業部」へ集約し、注文のあったお宅へキャプテン(=ドライバー)が届ける。その際、希望される方には「お守りカード」を作成し、体調の異常や災害時などに対応する。

NHKニュース(12/12)で紹介された高齢者でも簡単にあつかえる
見守りとお買い物の支援システム“ささえ愛らんど内子”
   

1月17日(火)、午前十時半より、小田中央商店街の陽温庭(ひぬるわ)で、昔べっぴん母ちゃんたち≠ェ五回目の小田市・百円市を開催した。いなり寿し、からあげ、ちらし寿し、煮しめ、肉じゃが、おもち、サラダ、スイーツ、かぼちゃのポタージュほか全てが百円。思わず買ってしまう手づくり品がずらりと並び、開店と同時に飛ぶように売れた。 最近は月に一度実施し、来月2月は27日(月)に開催する。

本川の「くみあいストア」にも商店街の100円市のチラシを置いてPRしてもらった。
 
今日はいい天気になったな〜
買い物の帰りに会話がはずむ
 
商店街の中の店舗内に「健康相談所」を開設
 
役場保健センターの職員が直接店舗内に出向き健康相談に応じる。血圧測定など簡易な測定も実施し、気軽に話せる雰囲気が好評だった
 
今朝は昨日のうって変わってええ天気じゃ〜。切り大根を干しとるんよ。
 
今日も元気にすごさにゃ〜
(内子町立石)
 
月に1度は特売をして、冷凍の肉だけでなく 新鮮な肉も売り出す。
「お客はほとんど近所の高齢者なんで、食料や日用品はあんまり出んわ。小田のは薬局がないから医薬品など配達できればいいのだが。夏にかけて、バルサン(ゴキブリ等の駆除)などの要望が強い」 とか。
 
   

JAPANBRAND育成支援事業

Ja Gue Na (Japon Guerison Naturel) は和紙を使った生活空間をご提案します。

『平成21年度JAPANブランド育成支援事業-ブランド確立支援事業(3年目)-』
* 事業実施状況
 

『平成20年度JAPANブランド育成支援事業-ブランド確立支援事業(2年目)-』
* 事業実施状況
 
『平成19年度JAPANブランド育成支援事業-ブランド確立支援事業(1年目)-』
 * 手漉き和紙商品展示会

平成19年12月14日(金)〜15日(土)    会場: パ リ 『 I KEBANA DECO』
来場者 約200名。 日本大使館公使、SNBA(フランス国民美術協会展)赤木名誉副会長
ほか地元の方多数来所。

   
   
 
* SNBA (フランス国民美術協会展)
平成19年12月13日(木)〜15日(土)
花村えい子氏の作品とコラボレーション、額や凧を展示

『平成18年度JAPANブランド育成支援事業-戦略策定支援事業(0年)-』
 * 事業実施内容
    地域の事業者の共通認識を醸成し、地域が一丸となったブランド戦略のアクションプランを策定するため、ブランドに対する理解を深めるためのセミナー・研修会の開催、地域資源に関する市場調査・消費者調査等を実施する。
内子町商工会(五十崎支所)は〜和紙〜をテーマに事業をおこなっています
    
界隈づくり委員会も協力しています。
内子町商工会(五十崎支所)は〜和紙〜をテーマに事業をおこなっています
   
界隈づくり委員会も協力しています。

 

 

 

 


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